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風俗が好きすぎて行くだけでは物足りないので、体験談を気が済むまで量産しようと思っています。

触ったり舐めたりを繰り返した

これまでにホテヘルをもう10回は利用しました。前回、利用した時、Fカップはあると思われる女性とホテルで遊びました。大きな胸を手で触った時の感触が素晴らしくて、つい夢中になって何回も触ってしまいました。おっぱいに対して私は熱い興奮を覚えてしまい、触ったり舐めたりを繰り返したのではないでしょうか?女性はだいぶ感じてしまったのか、おっぱいに触れるたびに大きな声を室内で上げました。その声を聞くたびに、ますます興奮してしまい、私のアソコも大きなっていき、最後は限界まで硬くなり太くなりました。硬くて太い棒を女性にお願いして手で抜いてもらいました。先端の敏感な部分をしっかりと刺激してくれたおかげで、気持ち良く発射できました。しばらく、オナニーしてしなかったので、自分でもびっくりするほどの量の液体が発射されていき、ドキドキしました。ホテヘルで遊ぶなら、オナニーをちょっと我慢してからの方が、気持ち良くいけるだろうと思います。


杉の香り

性感エステ・マッサージ店Uのひなたちゃんは、「俯せになっていただけます?」と可愛くほほえみます。こんな可愛らしい女の子に言われ、素直に従います。彼女は背中に良い臭いがする油を塗り始めました。「これって杉の香りじゃない?」と僕。「ホッコリしたいと仰ってたそうですね。杉の香りには鎮静作用があるんです。」とうれしい気遣い。性感エステ・マッサージ店Uをリピートしてしまう理由です。背骨から肩、そして腰、さらに脚へとその指先は移っていきます。あまりの気持ちよさに声が漏れます。「だいぶ凝ってらっしゃいますね。」と言われ、「あっ。わかります。」と答えます。すると今度は、「じゃあ、次は仰向けです。」と言われました。恥ずかしながら、僕のあそこはすでに上向き。この瞬間が性感エステ・マッサージで一番恥ずかしいときです。そして僕の息子にローションを塗り、手コキが始まりました。その手使いは、場末の風俗嬢とは訳が違います。


浴槽

しばらくソープ嬢のりかちゃんとの長いディープキスが続きます。お互いが相手の口の中の全てを味わい尽くします。僕はキスをしながらも、りかちゃんの大きくセクシーなお尻をなで回します。「ん…。」彼女の口はキスで塞がれているため、漏れる声ははっきりとはしません。しかし彼女、だんだん僕の方を押し倒してきて、寝かすような体勢に。脚をぽんと払うようにすると、湯船に僕の体が浮かびます。浴槽はソープ専用なんでしょう。家の浴槽とは違い横に長く、僕が寝て浮かぶことが出来ます。浮かんでくるときにはすでに立ち上がっていた息子が、まるで潜水艦の潜望鏡のように姿を現しました。キスしていた唇を外し、今度は口をそちらの方へ移しぱくりと加えます。小さなお口で大きすぎる僕の息子を、顎が外れるんじゃないかと思われるぐらい目一杯くわえ込む姿は、健気で可愛くなってきます。この気持ちも十分働いて、あそこは限界の状態に。ついには彼女の口の中で果ててしまいました。